ニートと愉快な仲間たち

自虐が出来る自宅警備員はただのニートである。頑張って社会に摂取されましょう。しかし開き直った自宅警備員はよく訓練されたニートである。って、ばっちゃが言ってた。無論、私は後者なんですけどねフヒヒwwまぁでもちと真面目な話自虐が出来ている内はホントにまだ大丈夫だと思うんですよ。例えば世間に対する目を気にするのであったり自分に対する何かしらの焦燥感があるのならばそれは現状を改善する模索をしているという証拠なわけで。駄菓子駄菓子だがしかし残念ながら私にはそれがないのです。焦燥感もなければ自虐もせず完璧ではないが現状に満足しすねをかじり毎日を生きるもしかしたらまだなんとかなるんじゃないかという思いが慢性的にある以上なかなか自虐なんて出来ないんですよね…。